営業活動によるキャッシュ・フロー(IFRS)
連結
- 2022年6月30日
- 131億8900万
- 2023年6月30日
- -1301億6100万
有報情報
- #1 注記事項-作成の基礎、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書)2023/08/03 15:11
前第1四半期連結累計期間において区分掲記していた「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「条件付対価公正価値の変動額」は、金額的重要性が低下したため、当第1四半期連結累計期間より「その他」に含めて表示しています。また、前第1四半期連結累計期間において「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「短期借入金の純増減額(△は減少)」は、金額的重要性が増したため、当第1四半期連結累計期間より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前第1四半期連結累計期間の要約四半期連結財務諸表の組替えを行なっています。
この結果、前第1四半期連結累計期間の要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「条件付対価公正価値の変動額」に表示していた78百万円は、「その他」として組み替えています。また、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた714百万円は、「短期借入金の純増減額(△は減少)」559百万円および「その他」155百万円として組み替えています。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (3) キャッシュ・フロー2023/08/03 15:11
営業活動によるキャッシュ・フローは、税引前四半期損失となったことに加え、引当金が減少したことや法人所得税の支払額が増加したことなどにより、前年同四半期に比べ1,434億円収入が減少し、1,302億円の支出となりました。
投資活動によるキャッシュ・フローは、投資有価証券の売却や住友ファーマアニマルヘルス株式会社の株式譲渡に伴う子会社の支配喪失による増加等により、前年同四半期に比べ160億円収入が増加し、385億円の収入となりました。 - #3 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- (4) 【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】2023/08/03 15:11
(単位:百万円) 注記番号 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日) 営業活動によるキャッシュ・フロー 四半期利益(△は損失) 28,091 △38,862 法人所得税の支払額 △7,943 △24,785 営業活動によるキャッシュ・フロー 13,189 △130,161 投資活動によるキャッシュ・フロー