建物(純額)
個別
- 2025年3月31日
- 199億8300万
- 2026年3月31日 -3.58%
- 192億6800万
有報情報
- #1 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ① 取得原価2026/06/23 10:27
(注) 主に他勘定からの振替等が含まれています。(単位:百万円) 建物及び構築物 機械装置及び運搬具 土地 合計 2024年4月1日残高 9,053 4,043 - 13,096
② 減価償却累計額及び減損損失累計額 - #2 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループは、前連結会計年度201百万円、当連結会計年度2,069百万円の減損損失を認識しています。前連結会計年度に認識した減損損失は連結損益計算書の売上原価に103百万円、その他の費用に98百万円、当連結会計年度に認識した減損損失は連結損益計算書の販売管理費に2,068百万円、その他の費用に1百万円計上しています。2026/06/23 10:27
前連結会計年度に認識した減損損失201百万円の主なものは、日本セグメントにおいて建物及び構築物並びに工具、器具及び備品を、収益性が見込めなくなったため、帳簿価額全額を減損したものです。
当連結会計年度に認識した減損損失2,069百万円の主なものは、北米セグメントにおいて建物及び構築物を、収益性が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減損したものです。回収可能価額は処分コスト控除後の公正価値により測定しており、公正価値ヒエラルキーのレベルはレベル3です。 - #3 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 主な資産の種類別の耐用年数は、以下のとおりです。2026/06/23 10:27
・ 建物及び構築物 3~60年
・ 機械装置及び運搬具 2~17年 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法により償却しています。なお、耐用年数は、以下のとおりです。2026/06/23 10:27
(2) 無形固定資産建物及び構築物 3~60年 機械及び装置並びに車両運搬具 2~17年 工具、器具及び備品 2~20年
定額法により償却しています。なお、償却期間は利用可能期間に基づいています。