構築物(純額)
個別
- 2025年3月31日
- 4億5400万
- 2026年3月31日 +23.79%
- 5億6200万
有報情報
- #1 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ① 取得原価2026/06/23 10:27
(注) 主に他勘定からの振替等が含まれています。(単位:百万円) 建物及び構築物 機械装置及び運搬具 土地 合計 2024年4月1日残高 9,053 4,043 - 13,096
② 減価償却累計額及び減損損失累計額 - #2 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 前連結会計年度に認識した減損損失201百万円の主なものは、日本セグメントにおいて建物及び構築物並びに工具、器具及び備品を、収益性が見込めなくなったため、帳簿価額全額を減損したものです。2026/06/23 10:27
当連結会計年度に認識した減損損失2,069百万円の主なものは、北米セグメントにおいて建物及び構築物を、収益性が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減損したものです。回収可能価額は処分コスト控除後の公正価値により測定しており、公正価値ヒエラルキーのレベルはレベル3です。 - #3 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 主な資産の種類別の耐用年数は、以下のとおりです。2026/06/23 10:27
・ 建物及び構築物 3~60年
・ 機械装置及び運搬具 2~17年 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法により償却しています。なお、耐用年数は、以下のとおりです。2026/06/23 10:27
(2) 無形固定資産建物及び構築物 3~60年 機械及び装置並びに車両運搬具 2~17年 工具、器具及び備品 2~20年
定額法により償却しています。なお、償却期間は利用可能期間に基づいています。