住友ファーマ(4506)の仕掛品の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2009年3月31日
- 29億3400万
- 2010年3月31日 +14.11%
- 33億4800万
- 2010年12月31日 +1.02%
- 33億8200万
- 2011年3月31日 -29.39%
- 23億8800万
- 2011年6月30日 +8.75%
- 25億9700万
- 2011年9月30日 +35.23%
- 35億1200万
- 2011年12月31日 -14.12%
- 30億1600万
- 2012年3月31日 -14.09%
- 25億9100万
- 2012年6月30日 +0.96%
- 26億1600万
- 2012年9月30日 -1.95%
- 25億6500万
- 2012年12月31日 +41.99%
- 36億4200万
- 2013年3月31日 -1.98%
- 35億7000万
- 2013年6月30日 -6.69%
- 33億3100万
- 2013年9月30日 -28.61%
- 23億7800万
- 2013年12月31日 +43.61%
- 34億1500万
- 2014年3月31日 -29.49%
- 24億800万
- 2014年6月30日 -1.45%
- 23億7300万
- 2014年9月30日 +41.76%
- 33億6400万
- 2014年12月31日 -4.46%
- 32億1400万
- 2015年3月31日 -49.41%
- 16億2600万
- 2015年6月30日 +54.74%
- 25億1600万
- 2015年9月30日 +20.75%
- 30億3800万
- 2015年12月31日 +40.29%
- 42億6200万
- 2016年3月31日 -24.78%
- 32億600万
- 2016年6月30日 +30.29%
- 41億7700万
- 2016年9月30日 -17.21%
- 34億5800万
- 2016年12月31日 +2.98%
- 35億6100万
- 2017年3月31日 -5.76%
- 33億5600万
- 2017年6月30日 -10.4%
- 30億700万
- 2017年9月30日 +19.09%
- 35億8100万
- 2017年12月31日 +9.24%
- 39億1200万
個別
- 2008年3月31日
- 22億5900万
- 2009年3月31日 +29.88%
- 29億3400万
- 2010年3月31日 +15.92%
- 34億100万
- 2011年3月31日 -28.55%
- 24億3000万
- 2012年3月31日 +2.55%
- 24億9200万
- 2013年3月31日 +24.32%
- 30億9800万
- 2014年3月31日 -33.47%
- 20億6100万
- 2015年3月31日 -35.32%
- 13億3300万
- 2016年3月31日 +97.45%
- 26億3200万
- 2017年3月31日 +15.08%
- 30億2900万
- 2018年3月31日 -4.19%
- 29億200万
- 2019年3月31日 -80.91%
- 5億5400万
- 2020年3月31日 +236.1%
- 18億6200万
- 2021年3月31日 +86.36%
- 34億7000万
- 2022年3月31日 -15.19%
- 29億4300万
- 2023年3月31日 -10.81%
- 26億2500万
- 2024年3月31日 +21.49%
- 31億8900万
- 2025年3月31日 -48.92%
- 16億2900万
有報情報
- #1 注記事項-棚卸資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 棚卸資産の内訳は、以下のとおりです。2025/06/26 16:31
なお、原材料及び貯蔵品には、連結会計年度末から12カ月を超えて使用されるものを含んでいますが、正常営業循環期間内で保有しているものであるため、棚卸資産に含めています。(単位:百万円) 商品及び製品 64,267 50,964 仕掛品 3,683 1,641 原材料及び貯蔵品 47,400 41,617
また、売上原価として純損益に計上された棚卸資産の評価減の金額は、前連結会計年度3,962百万円、当連結会計年度937百万円です。 - #2 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (13) 棚卸資産2025/06/26 16:31
棚卸資産は主として、商品及び製品、仕掛品、原材料及び貯蔵品から構成されています。
棚卸資産は、取得原価と正味実現可能価額のうち、いずれか低い金額で測定しています。取得原価は総平均法に基づいて算定しており、購入原価、加工費及びその他関連する製造費用が含まれています。製品及び仕掛品については、予定操業度に基づく製造間接費の適切な配賦額を含めています。正味実現可能価額は、通常の事業の過程における見積売価から、完成までに要する見積原価及び販売に要する見積費用を控除した額です。