有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、のれんの発生原因に基づき、主に15年で均等償却を行っております。2015/01/09 10:15 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社の報告セグメントは「医薬品事業」のみであるため、記載を省略しております。2015/01/09 10:15
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 段階取得に係る差益 930百万円2015/01/09 10:15
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法および償却期間
(1) 発生したのれんの金額 7,029百万円 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにメディカゴ社を連結したことに伴う連結開始時の資産および負債の内訳ならびにメディカゴ社株式の取得価額とメディカゴ社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2015/01/09 10:15
流動資産 2,001 百万円 固定資産 32,892 のれん 7,029 流動負債 △714 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2015/01/09 10:15
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) (調整) のれん償却額 5.7 5.5 交際費等永久に損金に算入されない項目 1.4 1.1
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成26年法律第10号)、「地方税法等の一部を改正する法律」(平成26年法律第4号)および「地方法人税法」(平成26年法律第11号)が平成26年3月31日に公布され、平成26年4月1日以後に開始する連結会計年度より法人税率等が変更されることになりました。これに伴い、当連結会計年度の繰延税金資産及び繰延税金負債は、一時差異等の解消が見込まれる連結会計年度に対応した改正後の税率を基礎とした法定実効税率により計算しております。 - #6 配当政策(連結)
- 3【配当政策】2015/01/09 10:15
当社は、中長期的な観点で研究開発や営業活動の強化のための投資を積極的に実行することにより、企業価値の増大を図るとともに、株主の皆さまへの利益還元を安定的、継続的に充実させていく基本方針のもと、「中期経営計画11-15」期間では、利益成長に加え、連結配当性向50%(のれん償却前の連結配当性向40%)を目処に引き上げ、さらなる利益還元の充実に努めてまいります。
なお、中間配当金と期末配当金の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。