テーオーシー(8841)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 110億200万
- 2011年9月30日 -5.44%
- 104億300万
- 2012年9月30日 +0.77%
- 104億8300万
- 2013年9月30日 -2.42%
- 102億2900万
- 2014年9月30日 -2.07%
- 100億1700万
- 2015年9月30日 +4.5%
- 104億6800万
- 2016年9月30日 +2.2%
- 106億9800万
- 2017年9月30日 -11.6%
- 94億5700万
- 2018年9月30日 -4.18%
- 90億6200万
- 2019年9月30日 +3.33%
- 93億6400万
- 2020年9月30日 -18.48%
- 76億3400万
- 2021年9月30日 +5.61%
- 80億6200万
- 2022年9月30日 -0.1%
- 80億5400万
- 2023年9月30日 -15.27%
- 68億2400万
- 2024年9月30日 -8.05%
- 62億7500万
- 2025年9月30日 +13.64%
- 71億3100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 令和4年4月1日 至 令和4年9月30日)2023/11/09 9:44
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2023/11/09 9:44
各報告セグメントの売上高と、地域別に分解した売上高との関連は以下のとおりであります。
前第2四半期連結累計期間(自 令和4年4月1日 至 令和4年9月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、商業ビルにおきましては、新型コロナウイルス感染症による行動制限の緩和により個人消費は回復基調にありますが、ロシア・ウクライナ情勢の長期化によりエネルギー価格・原材料価格が上昇し、円安進行も相まって物価が高騰するなど、先行き不透明な状態のまま推移しております。2023/11/09 9:44
このような状況下、当第2四半期連結累計期間における売上高は6,824百万円(前年同四半期比15.3%減)、営業利益は1,239百万円(前年同四半期比53.0%減)、経常利益は1,452百万円(前年同四半期比49.2%減)となりました。また、政策保有株式の縮減方針に基づき保有株式の一部を売却し、投資有価証券売却益7,140百万円を特別利益に計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は5,922百万円(前年同四半期比189.2%増)となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。