営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 37億6000万
- 2018年12月31日 +27.82%
- 48億600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額7百万円には、セグメント間取引消去5百万円、減価償却の調整額1百万円が含まれております。2019/02/13 9:12
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、ビル管理関連サービス事業、製薬事業、スポーツクラブ事業及び温浴施設事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額7百万円には、セグメント間取引消去6百万円、減価償却の調整額1百万円が含まれております。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/13 9:12 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間(平成30年4月1日~平成30年12月31日)における当社グループの主力事業であります不動産賃貸事業におきましては、東京都心部を中心に企業のオフィス需要は引き続き底堅く、入居率、賃料水準とも堅調に推移しております。また、商業ビルにおきましては、個人消費は雇用・所得環境の改善から緩やかに持ち直しているものの、物価の上昇による買い控えや天候不順等の影響を受け依然予断を許さない状況が続いております。2019/02/13 9:12
このような状況下、当第3四半期連結累計期間における経営成績は、売上高は13,646百万円(前年同四半期比2.6%減)、営業利益は4,806百万円(前年同四半期比27.8%増)、経常利益は4,963百万円(前年同四半期比63.0%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前第1四半期連結会計期間に所有ビルの売却益30,435百万円を計上した反動減等により、3,464百万円(前年同四半期比85.8%減)となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。