営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年9月30日
- -4472万
- 2019年9月30日 -999.99%
- -9億49万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業損失と一致しております。2019/11/13 9:08
Ⅱ 当第2四半期累計期間(自2019年4月1日 至2019年9月30日) - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業損失と一致しております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(セグメント区分の変更)
当社は従来、「医薬事業」「ヘルスケア事業」「特販事業」の3つを報告セグメントとしておりましたが、前第3四半期会計期間より、海外の開発部門と営業部門を統合し、一体ならびに効率運営を図り更なるグローバル事業展開を強化するために「国際事業本部」を新設する組織変更を行いました。このため経営管理の観点から、従来の報告セグメントである「特販事業」を「国際事業」に名称を変更し、従来「特販事業」に区分していた国内向けの医薬品原料の販売ならびに受託製造販売に関わる事業を「医薬事業」に変更しております。
また、前第4四半期会計期間より、従来「その他」に区分していた「不動産賃貸業」については量的な重要性が増したため、報告セグメントとして記載する方法に変更しております。
なお、前第2四半期累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを記載しております。2019/11/13 9:08 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2019/11/13 9:08
当第2四半期累計期間の売上高は53億8千1百万円(前年同期比3.0%増)、営業損失9億円(前年同期は営業損失4千4百万円)、経常損失は8億8千6百万円(前年同期は経常損失2千9百万円)、四半期純損失は16億2千2百万円(前年同期は四半期純損失3千1百万円)となりました。なお、WP-1303の緑内障・高眼圧症を適応症とした開発を中止したことに伴い、繰延税金資産を取り崩しております。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。