あすか製薬(4514)の減価償却費 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2014年3月31日
- 3100万
- 2015年3月31日 +41.94%
- 4400万
- 2016年3月31日 -38.64%
- 2700万
- 2017年3月31日 -25.93%
- 2000万
- 2018年3月31日 +5%
- 2100万
- 2019年3月31日 +19.05%
- 2500万
- 2020年3月31日 -80%
- 500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 資産であります。2020/06/25 15:00
(3)減価償却費の調整額267百万円は、各事業セグメントに配分していない減価償却費であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額276百万円は、各事業セグメントに配分していない減価償却費であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2020/06/25 15:00 - #3 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2020/06/25 15:00
(表示方法の変更)前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 運送保管料 213 5,164 減価償却費 1,370 2,102
「運送保管料」は販売費及び一般管理費の100分の10を超えたため、当事業年度より主要な費目として表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度におきましても主要な費目として表示しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2019年10月の薬価改定による減収要因があったものの、新会計基準適用に加えて2019年3月に発売したGnRHアンタゴニスト「レルミナ」や2018年12月に発売したオーソライズド・ジェネリック「フリウェル配合錠」などの産婦人科領域の新製品の売上拡大、難吸収性リファマイシン系抗菌薬「リフキシマ」の売上伸長等により、売上高は478億5千1百万円(前期比14.6%増)と増収となりました。2020/06/25 15:00
利益面では、新製品発売に伴い販売権の償却を開始したこと等による減価償却費の増加や、開発ステージの進展に伴う研究開発費の増大を受け、セグメント利益は49億7百万円(前期比1.9%減)と減益となりました。
(その他) - #5 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額であります。2020/06/25 15:00
2.当連結会計年度の主な減少額は減価償却費の計上であります。
3.期末時価は、主として不動産鑑定士による鑑定評価等に基づく金額(指標等を用いて調整を行ったものを含む)によっています。