あすか製薬(4514)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 1億7100万
- 2010年12月31日 +999.99%
- 27億1400万
- 2011年12月31日 -57.74%
- 11億4700万
- 2012年12月31日 +27.55%
- 14億6300万
- 2013年12月31日 +15.58%
- 16億9100万
- 2014年12月31日 +11.95%
- 18億9300万
- 2015年12月31日 -17.91%
- 15億5400万
- 2016年12月31日 +27.09%
- 19億7500万
- 2017年12月31日 +75.19%
- 34億6000万
- 2018年12月31日 -25.49%
- 25億7800万
- 2019年12月31日 -41.04%
- 15億2000万
- 2020年12月31日 +148.42%
- 37億7600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 事業セグメントに帰属しない一般管理費であります。2021/02/08 12:40
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自2020年4月1日 至2020年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、動物用医薬品、臨床検査および医療機器等の事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△2,717百万円は、各事業セグメントに配分していない全社費用であり、主に
事業セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/08 12:40 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績2021/02/08 12:40
当第3四半期連結累計期間における売上高は、前年同期から21億4千2百万円増加し、433億5千万円(前年同期比5.2%増)の増収となりました。利益面につきましては、売上高の増加に加えて、新型コロナウイルス感染症の 拡大を受けた営業活動の自粛等に伴う経費減少により、営業利益37億7千6百万円(前年同期比148.4%増)、経常利益32億2千7百万円(前年同期比86.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は24億5千1百万円(前年同期比130.2%増)といずれも大幅な増益となりました。
セグメントごとの業績は、次のとおりであります。