売上高
連結
- 2016年3月31日
- 43億800万
- 2017年3月31日 +4.22%
- 44億9000万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2017/06/29 15:10
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 11,987 24,316 37,475 48,527 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 594 1,455 4,753 3,300 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「医薬品事業」は、主に医療用医薬品を製造・販売しております。2017/06/29 15:10
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2017/06/29 15:10
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 武田薬品工業㈱ 40,712 医薬品事業 - #4 事業の状況の冒頭記載
- 第2【事業の状況】2017/06/29 15:10
この項に記載の売上高、生産実績、販売実績等の金額には、税抜方式によっているため消費税等は含まれておりません。 - #5 事業等のリスク
- (3)法規制、制度改革に関するリスク2017/06/29 15:10
当社グループの売上高の大部分を占める医療用医薬品は、薬事行政により様々な規制を受けています。薬価基準の改定をはじめとして、医療制度や健康保険に関わる行政施策の動向によっては、当社グループの経営成績および財政状態に重要な影響を及ぼす可能性があります。
(4)特定取引先との関係について - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部利益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2017/06/29 15:10 - #7 業績等の概要
- (1)業績2017/06/29 15:10
当連結会計年度の売上高は、前期から53億1千1百万円増加し、過去最高の485億2千7百万円(前期比12.3%増)となりました。利益面では、製品承継等に伴う減価償却費の増加、開発候補品導入等による研究開発費の増加を受けて、販売費及び一般管理費が前期を上回ったものの、売上が順調に拡大したことにより、営業利益17億9千3百万円(前期比39.7%増)、経常利益20億2百万円(前期比31.6%増)といずれも増益となりました。親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、川崎研究所における環境対策費用等12億6千万円を特別損失に計上したものの、福島県からの補助金収入25億5千8百万円を特別利益に計上したことから29億4千4百万円(前期比319.8%増)と大幅な増益となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引高2017/06/29 15:10
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 599百万円 926百万円 仕入高販売費及び一般管理費 1,841175 1,687178