- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 12,761 | 23,477 | 37,016 | 46,706 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) | 1,355 | 874 | 2,702 | 1,883 |
2019/06/27 15:16- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「医薬品事業」は、主に医療用医薬品を製造・販売しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2019/06/27 15:16- #3 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 武田薬品工業㈱ | 39,829 | 医薬品事業 |
2019/06/27 15:16- #4 事業の状況
第2【事業の状況】
この項に記載の売上高、生産実績、販売実績等の金額には、税抜方式によっているため消費税等は含まれておりません。
2019/06/27 15:16- #5 事業等のリスク
(3)法規制、制度改革に関するリスク
当社グループの売上高の大部分を占める医療用医薬品は、薬事行政により様々な規制を受けています。薬価基準の改定をはじめとして、医療制度や健康保険に関わる行政施策の動向によっては、当社グループの経営成績および財政状態に重要な影響を及ぼす可能性があります。
(4)知的財産権に関するリスク
2019/06/27 15:16- #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部利益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/06/27 15:16 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2019/06/27 15:16- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
① 経営成績の状況
当連結会計年度の売上高は、前期から22億3千8百万円減少し、467億6百万円(前期比4.6%減)となりました。利益面につきましては、売上原価率が改善に向かったものの、研究開発費を中心に販売費及び一般管理費が増加したことにより、営業利益17億8千2百万円(前期比36.9%減)、経常利益19億8千万円(前期比35.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益17億4千4百万円(前期比27.0%減)といずれも減益となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。
2019/06/27 15:16- #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1.関係会社との取引高
| 前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) | 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 868百万円 | 846百万円 |
| 仕入高販売費及び一般管理費 | 22189 | 6219 |
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