- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益の調整額△875百万円は、各事業セグメントに配分していない全社費用であり、主に事業セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自2019年4月1日 至2019年6月30日)
2019/08/09 9:51- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、動物用医薬品、臨床検査および医療機器等の事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△990百万円は、各事業セグメントに配分していない全社費用であり、主に事業セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/08/09 9:51 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
③ 履行義務の充足分及び未充足分への取引価格の配分
この結果、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の売上高が1,001百万円増加、売上原価が223百万円減少、販売費及び一般管理費が1,334百万円増加しており、売上総利益が1,224百万円増加、営業利益、経常利益、税金等調整前四半期純利益はそれぞれ109百万円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高が1,320百万円減少しております。
2019/08/09 9:51- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
営成績
当社グループは、当第1四半期連結会計期間の期首より、収益認識に関する会計基準等を早期適用しております(注)。この影響を受け、当第1四半期連結累計期間における売上高は、前年同期から12億3千万円増加し、139億9千1百万円(前年同期比9.6%増)となりました。利益面につきましては、研究開発費や減価償却費の増加等により、営業利益8億3千7百万円(前年同期比31.2%減)、経常利益9億6千9百万円(前年同期比28.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益5億6千3百万円(前年同期比46.9%減)といずれも減益となりました。
(注)詳細につきましては、P.9「第4経理の状況 1 四半期連結財務諸表 (2)四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書 注記事項(会計方針の変更)」をご覧ください。
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