建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年3月31日
- 51億300万
- 2020年3月31日 +10.6%
- 56億4400万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産について減損損失を計上しております。2020/06/25 15:00
当社グループは事業用資産については、事業セグメントを基礎としてグルーピングを行っております。また、賃貸資産、遊休資産、除去予定資産および販売権等については個々にグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 神奈川県川崎市高津区 研究設備 建物及び構築物、機械装置及び運搬具他 349
上記の研究設備については、川崎研究所の湘南ヘルスイノベーションパークへの全面移転に伴い、将来使用が見込まれなくなったため、回収可能価額をゼロとし、349百万円を減損損失として特別損失に計上しております。 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2020/06/25 15:00
建物及び構築物 10~50年
機械装置及び運搬具 4~8年