営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年9月30日
- 30億4400万
- 2019年9月30日 -78.25%
- 6億6200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 費用面におきましては、売上原価は売上高が減少したこと等により14,845百万円と前年同期に比べ8,702百万円(37.0%)減少し、販売費及び一般管理費は販売促進費が減少したほか、研究開発費及び特別転身支援制度の実施等により賞与引当金繰入額が減少したこと等により15,812百万円と前年同期に比べ3,139百万円(16.6%)減少しました。2019/11/01 9:02
以上の結果、営業利益は662百万円と前年同期に比べ2,381百万円(78.2%)、経常利益は839百万円と前年同期に比べ2,294百万円(73.2%)それぞれ減少しました。四半期純利益は抗HIV薬6品の販売権返還に係る譲渡益40,614百万円を特別利益に計上したこと、特別転身支援制度の実施による割増退職金等の費用4,279百万円を事業構造改革費用として特別損失に計上したことにより26,466百万円と前年同期に比べ24,218百万円増加しました。
(2) 財政状態