建物(純額)
個別
- 2018年12月31日
- 13億8700万
- 2019年12月31日 -8.8%
- 12億6500万
有報情報
- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
- 有形固定資産2020/03/26 13:38
委託先製造設備(「建物附属設備」「機械及び装置」「工具、器具及び備品」)です。
(2) リース資産の減価償却の方法 - #2 主要な設備の状況
- 4.佐倉工場には、委託先の製造設備等を含めております。2020/03/26 13:38
5.支社には営業所等の設備及び従業員を含めております。なお、支社は建物を賃借しており年間賃借料は276百万円です。
6.生産能力に重要な影響を及ぼすような機械及び装置等の休止はありません。 - #3 事業構造改革費用に関する注記
- 当社は、以下の資産グループについて減損損失を事業構造改革費用として計上しております。2020/03/26 13:38
当社は、継続してキャッシュ・フローの把握が可能な最小の単位で事業用資産をグルーピングしており、賃貸資産等については個々にグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額 佐倉工場・研究所(千葉県佐倉市) 医薬品の生産・研究設備 建物、機械及び装置、土地等 2,021百万円
当社は、薬価制度の抜本改革の影響等により長期収載品の収益性が低下している状況を踏まえ、当社で製造している医薬品については、段階的に他社への承継あるいは外部委託製造への切り替え等を行うことにより収益性の改善を図ることとし、また、当社の研究開発機能について、親会社である日本たばこ産業㈱に統合することとしております。これを受け、当該機能を有する佐倉工場・研究所の医薬品生産・研究設備について、事業用資産から処分予定資産へグルーピングを見直し、帳簿価額を回収可能価額まで減額して、当該減少額を減損損失(2,021百万円)として特別損失の事業構造改革費用に計上しております。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物 15~50年
機械及び装置 8年
工具、器具及び備品 2~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4) 長期前払費用
均等償却2020/03/26 13:38 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2020/03/26 13:38
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。