建物及び構築物(純額)
連結
- 2022年3月31日
- 41億8000万
- 2023年3月31日 -1.84%
- 41億300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりです。2023/06/22 10:18
建物及び構築物 10~60年
機械装置 4~20年 - #2 固定資産処分損に関する注記(連結)
- ※5 固定資産処分損の内容は、次のとおりです。2023/06/22 10:18
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 9 百万円 13 百万円 機械装置及び運搬具 15 〃 14 〃 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は、次のとおりです。2023/06/22 10:18
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 1 百万円 - 百万円 機械装置及び運搬具 - 19 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりです。2023/06/22 10:18
前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 原材料及び貯蔵品 1,038 〃 1,122 〃 建物及び構築物 24 〃 24 〃 機械装置及び運搬具 1,000 〃 978 〃 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2023/06/22 10:18
当社は、原則として、事業単位を基準としてグルーピングを行っています。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 千葉県市川市 売却予定資産 建物及び構築物 70 土地 59 その他 11 計 141
当社は、翌連結会計年度に売却を予定している資産について、当連結会計年度において売却の意思決定を行ったことに伴い、帳簿価額を売却予定価額まで減額し、当該減少額141百万円を減損損失として特別損失に計上しています。上記資産グループの回収可能価額は正味売却価額により測定しており、土地については売却予定価額に基づいて評価しています。その他資産については正味売却価額をゼロとして評価しています。