構築物(純額)
個別
- 2025年3月31日
- 4億2600万
- 2026年3月31日 +2.58%
- 4億3700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 「全社・消去」の金額は、建物及び構築物、土地に係るものであります。2026/06/12 11:17
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 国内連結子会社は定率法によっています。2026/06/12 11:17
ただし、国内連結子会社は1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した附属設備及び構築物については定額法によっています。
なお、主な耐用年数は次のとおりです。 - #3 固定資産処分損に関する注記(連結)
- ※5 固定資産処分損の内容は、次のとおりです。2026/06/12 11:17
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建物及び構築物 43 百万円 17 百万円 機械装置及び運搬具 2 〃 49 〃 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりです。2026/06/12 11:17
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 原材料及び貯蔵品 1,486 〃 1,054 〃 建物及び構築物 26 〃 25 〃 機械装置及び運搬具 1,622 〃 1,656 〃 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2026/06/12 11:17
当社は、原則として、事業単位を基準としてグルーピングを行っています。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 千葉県四街道市 事業用資産 建物及び構築物 0 土地 85 計 85
当該所有地(千葉県四街道市)については、事業環境の変化を踏まえ、今後の事業計画を見直した結果、将来の使用見込みがないと判断いたしました。このため、使用見込みがなくなった当該遊休資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額85百万円を減損損失として特別損失に計上しています。