有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、売上高は354億2千8百万円(前年同期比 18.0%増)の増収となりました。日本において消費税増税の影響が一巡したことに加え、アジアを中心に海外において増収となったこと、さらに円安による為替換算の影響も寄与いたしました。2015/08/07 13:42
利益面につきましては、新規分野への先行投資が継続しているものの売上が堅調に推移したことにより、営業利益は18億5千7百万円(同 166.1%増)、経常利益は21億5千万円(同 94.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は13億2千8百万円(同 104.7%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。