営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 22億1700万
- 2017年6月30日 +54.85%
- 34億3300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2017/08/09 11:16
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(注) 1 「アメリカ」の区分は米国、カナダ等の現地法人の事業活動、「ヨーロッパ」の区分は英国、ポーランド、南アフリカの現地法人の事業活動、「アジア」の区分は中国、台湾、ベトナム等の現地法人の事業活動を含んでいます。 3 セグメント利益又は損失(△)の調整額2百万円は、全額がセグメント間取引消去であります。 4 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
該当事項はありません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 2017/08/09 11:16
(注) 1 「アメリカ」の区分は米国、カナダ等の現地法人の事業活動、「ヨーロッパ」の区分は英国、ポーランド、南アフリカの現地法人の事業活動、「アジア」の区分は中国、台湾、ベトナム等の現地法人の事業活動を含んでいます。 3 セグメント利益又は損失(△)の調整額100百万円は、全額がセグメント間取引消去であります。 4 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、売上高は358億3千7百万円(前年同期比 9.0%増)となりました。日本においては、「肌ラボ白潤プレミアム」や日焼け止め「スキンアクア」など新製品が好調なことに加えインバウンド需要も寄与しております。海外においても中国での回復傾向が鮮明となってきており、米国も増収に寄与いたしました。2017/08/09 11:16
利益面につきましては、新規分野への先行投資が継続しているものの、売上高が好調に推移したことに加え販売費及び一般管理費の効率的活用に努めました結果、営業利益は34億3千3百万円(同 54.9%増)、経常利益は35億9千8百万円(同 48.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は22億7千5百万円(同 65.7%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。