営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 34億3300万
- 2018年6月30日 +47.42%
- 50億6100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2018/08/10 14:04
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(注) 1 「アメリカ」の区分は米国、カナダ等の現地法人の事業活動、「ヨーロッパ」の区分は英国、ポーランド、南アフリカの現地法人の事業活動、「アジア」の区分は中国、台湾、ベトナム等の現地法人の事業活動を含んでいます。 3 セグメント利益又は損失(△)の調整額100百万円は、全額がセグメント間取引消去であります。 4 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
該当事項はありません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 2018/08/10 14:04
(注) 1 「アメリカ」の区分は米国、ブラジル等の現地法人の事業活動、「ヨーロッパ」の区分は英国、ポーランド、南アフリカの現地法人の事業活動、「アジア」の区分は中国、台湾、ベトナム等の現地法人の事業活動を含んでいます。 3 セグメント利益又は損失(△)の調整額169百万円は、全額がセグメント間取引消去であります。 4 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その結果、売上高は406億3千8百万円(前年同期比 13.4%増)となりました。日本においては、高付加価値品が好調なことに加え、日やけ止め「スキンアクアトーンアップUVエッセンス」など新製品が順調に推移いたしました。さらに、インバウンド需要も寄与しております。海外においてもアジアでの回復傾向が継続しており、アメリカやヨーロッパも増収に寄与いたしました。2018/08/10 14:04
利益面につきましては、新規分野への先行投資が継続しているものの、売上高が好調に推移したことに加え販売費及び一般管理費の効率的活用に努めました結果、営業利益は50億6千1百万円(同 47.4%増)、経常利益は52億9千2百万円(同 47.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は34億4千万円(同 51.2%増)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。