営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 38億6000万
- 2020年6月30日 +0.47%
- 38億7800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2020/08/12 11:06
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(注) 1 「アメリカ」の区分は米国、ブラジル等の現地法人の事業活動、「ヨーロッパ」の区分は英国、ポーランド、南アフリカの現地法人の事業活動、「アジア」の区分は中国、台湾、ベトナム等の現地法人の事業活動を含んでいます。 3 セグメント利益又は損失(△)の調整額98百万円は、全額がセグメント間取引消去であります。 4 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
該当事項はありません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 2020/08/12 11:06
(注) 1 「アメリカ」の区分は米国、ブラジル等の現地法人の事業活動、「ヨーロッパ」の区分は英国、ポーランド、南アフリカ等の現地法人の事業活動、「アジア」の区分は中国、台湾、ベトナム等の現地法人の事業活動を含んでいます。 3 セグメント利益又は損失(△)の調整額△85百万円は、全額がセグメント間取引消去であります。 4 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その結果、売上高は386億4千1百万円(前年同期比 7.8%減)となりました。日本におきましては、外出自粛の影響もあり日やけ止めやリップクリーム、コンタクト関連品が減収となりました。一方、高付加価値品が堅調に推移していることや、前連結会計年度末に子会社となった㈱日本点眼薬研究所の売上が寄与いたしました。海外におきましては、世界的な新型コロナウイルス感染症の流行の影響により減収となりました。2020/08/12 11:06
利益面につきましては、売上が減少したものの、販売費及び一般管理費の効率的活用に努めました結果、営業利益は38億7千8百万円(同 0.4%増)、経常利益は41億5百万円(同 4.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は19億3千7百万円(同 12.6%減)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。