営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年2月28日
- 253億2600万
- 2014年2月28日 -24.49%
- 191億2300万
個別
- 2013年2月28日
- 300億600万
- 2014年2月28日 -4.86%
- 285億4900万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっています。
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)
当社は、法人税法の改正に伴い、当事業年度より、平成25年3月1日以後に取得した有形固定資産について、改正後の法人税法に基づく減価償却の方法に変更しています。なお、これに伴う当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響額は軽微です。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)及び長期前払費用
定額法によっています。
無形固定資産のうち、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっています。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しています。なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成21年2月28日以前のものについては、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっています。2014/05/23 16:04 - #2 業績等の概要
- また、一般用医薬品において、FDA(米国食品医薬品局)が初めて承認した唯一の外用鎮痛消炎貼付剤「SALONPAS® PAIN RELIEF PATCH」の販売を、新たにタイ、ブラジル、マレーシアで開始しました。2014/05/23 16:04
このような営業活動の結果、当社グループの当期の売上高は1,506億3千5百万円(前年同期比5.5%増、78億6千2百万円増)となり、当期の営業利益は191億2千3百万円(前年同期比24.5%減、62億3百万円減)、経常利益は289億1千万円(前年同期比12.5%減、41億4千万円減)、当期純利益は213億5千7百万円(前年同期比13.5%増、25億4千7百万円増)となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②営業利益2014/05/23 16:04
営業利益は191億2千3百万円(前年同期比24.5%減)となりました。これは主に、販売促進活動の強化に伴って販売費及び一般管理費が増加したことなどによるものです。
③経常利益 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
イ 当社及び国内連結子会社
主として定率法によっています。
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)
当社及び国内連結子会社は、法人税法の改正に伴い、当連結会計年度より、平成25年3月1日以後に取得した有形固定資産について、改正後の法人税法に基づく減価償却の方法に変更しています。なお、この変更に伴う当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響額は軽微です。
ロ 在外連結子会社
主として定額法によっています。
②無形固定資産(リース資産を除く)及び長期前払費用
定額法によっています。
また、無形固定資産のうち、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっています。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっています。なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成21年2月28日以前のものについては、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっています。2014/05/23 16:04