売上高
連結
- 2019年2月28日
- 1434億800万
- 2020年2月29日 -1.68%
- 1409億9200万
個別
- 2019年2月28日
- 1092億6900万
- 2020年2月29日 +0.45%
- 1097億6100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「医薬品事業」は、医療用医薬品及び一般用医薬品等に関する事業を国内及び海外で行っています。2020/05/22 16:00
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
当社の報告セグメントは「医薬品事業」のみであるため、記載を省略しています。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2020/05/22 16:00
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ㈱メディパルホールディングス 19,718 医薬品事業 アルフレッサホールディングス㈱ 17,401 医薬品事業 大木ヘルスケアホールディングス㈱ 14,185 医薬品事業 - #3 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しています。2020/05/22 16:00
- #4 経営上の重要な契約等
- ③対価の金額2020/05/22 16:00
契約一時金の他、承認取得時マイルストン、売上高に応じたマイルストンを受け取ります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (経営成績)2020/05/22 16:00
売上高は1,409億9千2百万円(前年同期比1.7%減、24億1千6百万円減)となりました。
国内市場において、医療用医薬品事業は、2019年9月に経皮吸収型ドパミン作動性パーキンソン病治療剤「ハルロピⓇテープ」の国内製造販売承認を取得し、承認取得時マイルストンを受領したこと等もありましたが、後発品使用促進策や、経皮吸収型持続性疼痛治療剤「ノルスパンⓇテープ」の販売を当期首より他社に移管したことによる影響等もあり、前年同期比3.4%の減収となりました。なお、経皮吸収型ドパミン作動性パーキンソン病治療剤「ハルロピⓇテープ」は、2019年12月に販売を開始しています。一般用医薬品事業は、依然として厳しい販売競争が続いているのに加え、インバウンド需要の減少等もありましたが、主力商品の「フェイタスⓇ」シリーズや「サロンシップⓇ」に加え「アレグラⓇFX」等の売上が好調に推移し、前年同期比4.0%の増収となりました。 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2020/05/22 16:00
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しています。 - #7 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との主な取引の内容は次のとおりです。2020/05/22 16:00
前事業年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 当事業年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 営業取引による取引高 売上高 12,894百万円 14,244百万円 仕入高 6,158百万円 8,362百万円