- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.減価償却費と有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の償却額及び増加額が含まれております。
当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
2015/06/26 13:40- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額31,430,106千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.減価償却費と有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の償却額及び増加額が含まれております。2015/06/26 13:40 - #3 固定資産の減価償却の方法
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
2015/06/26 13:40- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
② 資金需要
当社グループの運転資金需要の主なものは、原材料、仕入商品の購入などのほか、製造費用、販売費及び一般管理費などの営業費用です。研究開発費は、販売費及び一般管理費に計上されております。一方、設備投資をはじめとして有形・無形固定資産などへの投資資金需要が発生いたします。当社グループはこれらの資金需要に自己資金及び社債の発行、長・短期借入金にて対応しております。
当連結会計年度は、営業キャッシュ・フローに加え、保有有価証券の一部売却を実施したことから、自己資金主体の資金調達となりました。その結果、有利子負債が前連結会計年度末対比42億52百万円減少いたしました。
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