- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2019/02/08 13:11- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2019/02/08 13:11- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(財政状態の状況)
当第3四半期連結会計期間末の総資産は1,154億58百万円となり、前連結会計年度末対比57百万円の増加となりました。その内訳は流動資産が400億46百万円で、前連結会計年度末対比15億41百万円の増加、固定資産が754億11百万円で、前連結会計年度末対比14億83百万円の減少となっております。流動資産の増減の主なものは現金及び預金の減少7億99百万円、受取手形及び売掛金の増加10億73百万円、商品及び製品等のたな卸資産の増加9億62百万円であります。また固定資産の増減の主なものは、無形固定資産の減少12億67百万円であります。
当第3四半期連結会計期間末の負債合計は531億29百万円となり、前連結会計年度末対比34億24百万円の増加となりました。その内訳は流動負債が409億45百万円で、前連結会計年度末対比47億85百万円の増加、固定負債が121億84百万円で、前連結会計年度末対比13億60百万円の減少となっております。流動負債の増減の主なものは、短期借入金の増加53億70百万円、賞与引当金の減少5億73百万円であります。また固定負債の増減の主なものは、長期借入金の減少13億54百万円であります。
2019/02/08 13:11- #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。
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