- 4559
- 2026/09/04
- 時価
- 993億円
- PER 予
- 8.74倍
- 2010年以降
- 8.52-54.68倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.81倍
- 2010年以降
- 0.76-2.87倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.52%
- ROE 予
- 9.26%
- ROA 予
- 5.72%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 13億2973万
- 2020年6月30日 -20.28%
- 10億6005万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△1,273,633千円は、主に報告セグメントに配分していない一般管理費等の全社費用であります。2020/08/07 16:10
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、保険代理業及び不動産業等の事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△1,265,579千円は、主に報告セグメントに配分していない一般管理費等の全社費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/08/07 16:10 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主力製品である潰瘍性大腸炎治療剤「アサコール」につきましては、国内市場では、2019年10月と2020年4月の2度にわたる薬価改定を受け、売上は前年同四半期を僅かながら下回る結果となりました。また、海外市場においても、引き続きイギリス、北欧などの国々で売上が拡大したものの、全体ではスイスフラン高の影響をカバーできず、微減収となりました。一方、炎症性腸疾患(IBD)治療剤「Entocort」(国内販売名:「ゼンタコート」)につきましては、ドイツ、北欧を中心に、堅調に推移いたしました。なお、機能性ディスペプシア治療剤「アコファイド」につきましては、引き続き内視鏡実施医療機関を中心に潜在的な機能性ディスペプシア患者の掘り起しに努めております。2020/08/07 16:10
これらの結果、当事業の売上高は、75億62百万円(前年同四半期比5.4%減)、営業利益は11億97百万円(前年同四半期比54.8%増)となりました。
② コンシューマーヘルスケア事業