- 4559
- 2026/10/01
- 時価
- 977億円
- PER 予
- 8.6倍
- 2010年以降
- 8.52-54.68倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.8倍
- 2010年以降
- 0.76-2.87倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.56%
- ROE 予
- 9.26%
- ROA 予
- 5.72%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/08/10 16:14
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- (2)当連結会計年度の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に含まれる変動対価の額について、変動対価の額に関する不確実性が解消された時の金額を用いて比較情報を遡及的に修正すること2021/08/10 16:14
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前第1四半期連結累計期間の売上高は595,794千円減少し、売上原価及び返品調整引当金繰入差額は合計で2,205千円増加し、販売費及び一般管理費は595,983千円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ2,016千円減少しております。また、前連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、利益剰余金の前期首残高は50,629千円減少しております。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、流動負債に表示していた「返品調整引当金」48,674千円及び「売上割戻引当金」77,210千円は、流動資産の「その他」に1,103千円、流動負債の「その他」に126,988千円組替えております。 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2021/08/10 16:14
- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2021/08/10 16:14
該当事項はありません。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (財政状態の状況)2021/08/10 16:14
当第1四半期連結会計期間末の総資産は1,231億10百万円となり、前連結会計年度末対比12億50百万円の増加となりました。その内訳は流動資産が398億45百万円で、前連結会計年度末対比25億31百万円の増加、固定資産が832億65百万円で、前連結会計年度末対比12億80百万円の減少となっております。流動資産の増減の主なものは、現金及び預金の増加6億36百万円、受取手形及び売掛金の増加11億2百万円、商品及び製品等の棚卸資産の増加7億90百万円であります。また、固定資産の増減の主なものは、無形固定資産の減少6億7百万円、投資その他の資産の減少3億90百万円であります。
当第1四半期連結会計期間末の負債合計は681億98百万円となり、前連結会計年度末対比24億90百万円の増加となりました。その内訳は流動負債が556億37百万円で、前連結会計年度末対比18億40百万円の増加、固定負債が125億60百万円で、前連結会計年度末対比6億50百万円の増加となっております。流動負債の増減の主なものは、買掛金の増加7億53百万円、短期借入金の増加12億14百万円であります。固定負債の増減の主なものは、長期借入金の増加3億23百万円、繰延税金負債の増加等固定負債のその他の増加3億2百万円であります。