- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2022/08/08 15:52- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2022/08/08 15:52- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2022/08/08 15:52- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(財政状態の状況)
当第1四半期連結会計期間末の総資産は1,289億87百万円となり、前連結会計年度末対比47億5百万円の増加となりました。その内訳は流動資産が456億14百万円で、前連結会計年度末対比39億50百万円の増加、固定資産が833億73百万円で、前連結会計年度末対比7億54百万円の増加となっております。流動資産の増減の主なものは、現金及び預金の増加24億61百万円、受取手形及び売掛金の増加8億13百万円、商品及び製品等の棚卸資産の増加3億23百万円であります。また、固定資産の増減の主なものは、無形固定資産の増加10億20百万円、投資その他の資産の減少3億56百万円であります。
当第1四半期連結会計期間末の負債合計は719億48百万円となり、前連結会計年度末対比27億58百万円の増加となりました。その内訳は流動負債が471億61百万円で、前連結会計年度末対比29億68百万円の増加、固定負債が247億86百万円で、前連結会計年度末対比2億9百万円の減少となっております。流動負債の増減の主なものは、買掛金の増加8億91百万円、短期借入金の増加15億23百万円、未払費用の増加等流動負債のその他の増加5億95百万円であります。固定負債の増減の主なものは、長期借入金の減少82百万円、退職給付に係る負債の減少98百万円であります。
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