参天製薬(4536)の持分法による投資損失の推移 - 第二四半期
連結
- 2020年9月30日
- -1700万
- 2021年9月30日 -999.99%
- -6億4300万
- 2022年9月30日 -65.47%
- -10億6400万
- 2023年9月30日 -47.84%
- -15億7300万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結包括利益計算書(1計算書)(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2023/11/09 15:03
(単位:百万円) 金融費用 △408 △486 持分法による投資損失 △543 △809 税引前四半期利益(△は損失) △28,176 11,207 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結包括利益計算書(1計算書)(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2023/11/09 15:03
(単位:百万円) 金融費用 △262 △575 持分法による投資損失 △1,064 △1,573 税引前四半期利益(△は損失) △19,103 24,075 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 金融費用は、6億円となりました。2023/11/09 15:03
持分法による投資損失は、16億円となりました。これは主にVerily Life Sciences LLC(米国)との合弁会社であるTwenty Twenty Therapeutics LLC(米国)の損益のうち、当社の持分に帰属する金額を計上したものです。
法人所得税費用は、前年同期から19億円増加し、48億円となりました。これは主に、上述のIFRS(フル)ベースの営業利益の増加に伴う税引前四半期利益の増加によるものです。