- 4538
- 2026/10/07
- 時価
- 202億円
- PER 予
- 14.07倍
- 2010年以降
- 赤字-2864.86倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.51倍
- 2010年以降
- 0.36-1.25倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.2%
- ROE 予
- 3.64%
- ROA 予
- 1.49%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
扶桑薬品工業(4538)の研究開発費の推移 - 第二四半期
個別
- 2013年9月30日
- 8億1300万
- 2014年9月30日 +9.72%
- 8億9200万
- 2015年9月30日 +23.43%
- 11億100万
- 2016年9月30日 -0.82%
- 10億9200万
- 2017年9月30日 -1.01%
- 10億8100万
- 2018年9月30日 -18.87%
- 8億7700万
- 2019年9月30日 -18.36%
- 7億1600万
- 2020年9月30日 -1.4%
- 7億600万
- 2021年9月30日 -11.76%
- 6億2300万
- 2022年9月30日 +3.21%
- 6億4300万
- 2023年9月30日 -0.93%
- 6億3700万
- 2024年9月30日 +12.09%
- 7億1400万
- 2025年9月30日 +71.57%
- 12億2500万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2023/11/10 14:13
前第2四半期累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 荷造運送費給料賞与引当金繰入額その他の引当金繰入額退職給付費用減価償却費研究開発費 1,0981,2153876163221643 百万円〃〃〃〃〃〃 1,0971,2073704139153637 百万円〃〃〃〃〃〃 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期累計期間におけるわが国の経済は、新型コロナウイルス感染症の5類感染症への移行に伴う行動制限の緩和等により社会経済活動の正常化が進み、緩やかな回復基調で推移しました。一方、ウクライナ情勢の長期化の影響、資源・原材料価格の高騰や物価の上昇、円安の進行等、依然として先行き不透明な状況が続いております。2023/11/10 14:13
医薬品業界では、薬価制度改革をはじめとして後発医薬品の使用促進策の強化等、医療費適正化諸施策が引き続き推進されており、経営のさらなる強化が求められるなか、研究開発費の増加、開発リスクの増大等、収益環境の厳しさが増しております。
このような状況のもと、当社は、主力製品の人工腎臓用透析剤キンダリー等、人工透析関連製商品及び輸液等のより強固な浸透を図るとともに、後発医薬品の販売促進にも注力してまいりました。