4538 扶桑薬品工業

4538
2026/10/08
時価
199億円
PER 予
13.89倍
2010年以降
赤字-2864.86倍
(2010-2026年)
PBR
0.5倍
2010年以降
0.36-1.25倍
(2010-2026年)
配当 予
4.26%
ROE 予
3.64%
ROA 予
1.49%
資料
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扶桑薬品工業(4538)の研究開発費の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
29億6400万
2009年3月31日 +24.33%
36億8500万

個別

2008年3月31日
29億6400万
2009年3月31日 +24.33%
36億8500万
2013年3月31日 -54.6%
16億7300万
2013年9月30日 -51.4%
8億1300万
2014年3月31日 +122.88%
18億1200万
2014年9月30日 -50.77%
8億9200万
2015年3月31日 +117.83%
19億4300万
2015年9月30日 -43.34%
11億100万
2016年3月31日 +100.54%
22億800万
2016年9月30日 -50.54%
10億9200万
2017年3月31日 +107.05%
22億6100万
2017年9月30日 -52.19%
10億8100万
2018年3月31日 +85.48%
20億500万
2018年9月30日 -56.26%
8億7700万
2019年3月31日 +101.14%
17億6400万
2019年9月30日 -59.41%
7億1600万
2020年3月31日 +96.79%
14億900万
2020年9月30日 -49.89%
7億600万
2021年3月31日 +107.08%
14億6200万
2021年9月30日 -57.39%
6億2300万
2022年3月31日 +131.46%
14億4200万
2022年9月30日 -55.41%
6億4300万
2023年3月31日 +110.42%
13億5300万
2023年9月30日 -52.92%
6億3700万
2024年3月31日 +130.61%
14億6900万
2024年9月30日 -51.4%
7億1400万
2025年3月31日 +140.62%
17億1800万
2025年9月30日 -28.7%
12億2500万
2026年3月31日 +64.33%
20億1300万

有報情報

#1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費
※3 販売費及び一般管理費に含まれる研究開発費の総額は、次のとおりであります。
2026/06/23 15:00
#2 主要な販売費及び一般管理費
※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
減価償却費342〃572〃
研究開発費1,718〃2,013〃
おおよその割合
2026/06/23 15:00
#3 研究開発活動
当社における研究開発活動は、研究開発センターを中心に行っており、企業価値の源泉を向上するべく鋭意研究開発をすすめております。輸液及び人工腎臓用透析剤関連を中心に透析医療のさらなる活性化を図るとともに、新たな医療ニーズに応える新領域の開発を推進しております。
なお、当事業年度の研究開発費は、総額2,013百万円と前年同期と比べ17.2%の増加となっております。
2026/06/23 15:00
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当事業年度におけるわが国の経済は、雇用・所得環境の改善やインバウンド需要の増加等を背景に、緩やかな回復基調が継続しました。一方、中東情勢の緊迫化によるエネルギー価格や原材料価格の高騰、継続的な物価上昇に加え、米国通商政策をめぐる動向や金融資本市場の変動等により、依然として景気の先行きは不透明な状況が続いております。
医薬品業界では、薬価制度改革をはじめとして後発医薬品の使用促進策の強化等、医療費適正化諸施策が引き続き推進されており、経営のさらなる強化が求められるなか、研究開発費の増加、開発リスクの増大等、収益環境の厳しさが増しております。
このような状況のもと、当社は、主力製品の人工腎臓用透析剤キンダリー等、人工透析関連製商品及び輸液等のより強固な浸透を図るとともに、後発医薬品の販売促進にも注力してまいりました。
2026/06/23 15:00

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