営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年6月30日
- 9億100万
- 2014年6月30日 -83.8%
- 1億4600万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のもと、当社は営業基盤のさらなる強化を図るため主力製品の人工腎臓用透析剤キンダリー、生理食塩液や、ろ過型人工腎臓用補液サブラッドBSGなどの販売強化や、新規取引先の開拓に取り組むなど営業活動に注力してまいりましたが、消費税増税後の反動もあり減収となりました。2014/08/12 9:38
その結果、当第1四半期累計期間の業績につきましては、売上高は116億22百万円と前年同四半期と比べ5億68百万円(4.7%)の減少、営業利益は1億46百万円と前年同四半期と比べ7億55百万円(83.8%)の減少、経常利益は2億2百万円と前年同四半期と比べ8億9百万円(80.0%)の減少、当四半期純利益は1億23百万円と前年同四半期と比べ5億17百万円(80.7%)の減少となりました。
(2) 財政状態の分析