- 4538
- 2026/09/30
- 時価
- 209億円
- PER 予
- 14.53倍
- 2010年以降
- 赤字-2864.86倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.53倍
- 2010年以降
- 0.36-1.25倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.07%
- ROE 予
- 3.64%
- ROA 予
- 1.49%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
扶桑薬品工業(4538)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 2億2900万
- 2011年6月30日
- -1億4000万
- 2012年6月30日
- 10億8400万
個別
- 2013年6月30日
- 9億100万
- 2014年6月30日 -83.8%
- 1億4600万
- 2015年6月30日 +59.59%
- 2億3300万
- 2016年6月30日 +18.03%
- 2億7500万
- 2017年6月30日 -47.27%
- 1億4500万
- 2018年6月30日 +77.93%
- 2億5800万
- 2019年6月30日 +86.43%
- 4億8100万
- 2020年6月30日 +101.04%
- 9億6700万
- 2021年6月30日 -36.71%
- 6億1200万
- 2022年6月30日 +1.63%
- 6億2200万
- 2023年6月30日 -5.31%
- 5億8900万
- 2024年6月30日 +95.25%
- 11億5000万
- 2025年6月30日 -48.17%
- 5億9600万
- 2026年6月30日 +63.09%
- 9億7200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社は、主力製品の人工腎臓用透析剤キンダリー等、人工透析関連製商品及び輸液等のより強固な浸透を図るとともに、後発医薬品の販売促進にも注力してまいりました。2023/08/09 14:26
その結果、当第1四半期累計期間の業績につきましては、売上高は後発医薬品の販売増等により135億7百万円と前年同四半期と比べ11億40百万円(9.2%)の増加となりました。利益面では原資材価格の値上がりによる売上原価率の上昇等により、営業利益は5億89百万円と前年同四半期と比べ32百万円(5.2%)の減少、経常利益は6億58百万円と前年同四半期と比べ1億16百万円(15.0%)の減少、また、四半期純利益は4億79百万円と前年同四半期と比べ79百万円(14.2%)の減少となりました。
当社は人工腎臓用透析剤や輸液製剤といった基礎的な医薬品を多く取り扱い、安定供給への重大な責任を有していることから、地震等の自然災害やパンデミックとなった新型コロナウイルス感染症等、突発的に発生する事象に備えて、安定供給に支障を来たしかねない事象が判明した際には、直ちに緊急対策会議を開催し、優先してその解消に努める等の対策を常日頃より行っております。