- 4538
- 2026/09/30
- 時価
- 209億円
- PER 予
- 14.53倍
- 2010年以降
- 赤字-2864.86倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.53倍
- 2010年以降
- 0.36-1.25倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.07%
- ROE 予
- 3.64%
- ROA 予
- 1.49%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
扶桑薬品工業(4538)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 10億500万
- 2011年9月30日 -81.79%
- 1億8300万
- 2012年9月30日 +999.99%
- 20億5800万
- 2019年9月30日 -71.82%
- 5億8000万
個別
- 2013年9月30日
- 16億1900万
- 2014年9月30日 -78.88%
- 3億4200万
- 2015年9月30日 -46.49%
- 1億8300万
- 2016年9月30日 +137.7%
- 4億3500万
- 2017年9月30日 -25.06%
- 3億2600万
- 2018年9月30日 +100.61%
- 6億5400万
- 2019年9月30日 -11.31%
- 5億8000万
- 2020年9月30日 +193.97%
- 17億500万
- 2021年9月30日 -26.51%
- 12億5300万
- 2022年9月30日 +2.55%
- 12億8500万
- 2023年9月30日 -14.47%
- 10億9900万
- 2024年9月30日 +121.47%
- 24億3400万
- 2025年9月30日 -48.77%
- 12億4700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社は、主力製品の人工腎臓用透析剤キンダリー等、人工透析関連製商品及び輸液等のより強固な浸透を図るとともに、後発医薬品の販売促進にも注力してまいりました。2023/11/10 14:13
その結果、当第2四半期累計期間の業績につきましては、売上高は後発医薬品の販売増等により274億24百万円と前年同四半期と比べ20億53百万円(8.1%)の増加となりました。利益面につきましては、原資材価格の高騰により売上原価率が上昇したことが影響し、営業利益は10億99百万円と前年同四半期と比べ1億85百万円(14.4%)の減少、経常利益は10億98百万円と前年同四半期と比べ3億1百万円(21.5%)の減少、また、四半期純利益は7億17百万円と前年同四半期と比べ3億1百万円(29.6%)の減少となりました。
当社は人工腎臓用透析剤や輸液製剤といった基礎的な医薬品を多く取り扱い、安定供給への重大な責任を有していることから、地震等の自然災害やパンデミックとなった新型コロナウイルス感染症等、突発的に発生する事象に備えて、安定供給に支障を来たしかねない事象が判明した際には、直ちに緊急対策会議を開催し、優先してその解消に努める等の対策を常日頃より行っております。