- 4538
- 2026/09/16
- 時価
- 211億円
- PER 予
- 14.7倍
- 2010年以降
- 赤字-2864.86倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.53倍
- 2010年以降
- 0.36-1.25倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.02%
- ROE 予
- 3.64%
- ROA 予
- 1.49%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2021年9月30日
- 12億5300万
- 2022年9月30日 +2.55%
- 12億8500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社は、主力製品の人工腎臓用透析剤キンダリーなど人工透析関連製商品及び輸液などのより強固な浸透を図るとともに、後発医薬品の販売促進にも注力してまいりました。2022/11/10 9:42
その結果、当第2四半期累計期間の業績につきましては、売上高は後発医薬品の販売増等により253億71百万円と前年同四半期と比べ4億4百万円(1.6%)の増加となりました。利益面につきましては、営業利益は12億85百万円と前年同四半期と比べ31百万円(2.5%)の増加、経常利益は13億99百万円と前年同四半期と比べ46百万円(3.4%)の増加となりましたが、四半期純利益は10億18百万円と前年同四半期と比べ25百万円(2.4%)の減少となりました。
当社は人工腎臓用透析剤や輸液製剤といった基礎的な医薬品を多く取り扱い、安定供給への重大な責任を有していることから、地震等の自然災害やパンデミックとなった新型コロナウイルス感染症等、突発的に発生する事象に備えて、安定供給に支障を来たしかねない事象が判明した際には、直ちに緊急対策会議を開催し、優先してその解消に努める等の対策を常日頃より行っております。