営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年9月30日
- 16億1900万
- 2014年9月30日 -78.88%
- 3億4200万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のもと、当社は業績の確保に向けて主力製品の人工腎臓用透析剤キンダリーをはじめとした人工透析関連製商品を中心に販売促進を図り、また、新規取引先の開拓に取り組むなど営業活動に邁進してまいりましたが、消費税増税前の前倒し需要の反動などもあり減収となりました。2014/11/11 9:07
その結果、当第2四半期累計期間の業績につきましては、売上高は234億70百万円と前年同四半期と比べ10億59百万円(4.3%)の減少となり、また利益面でも売上原価率の上昇に伴い、営業利益は3億42百万円と前年同四半期と比べ12億77百万円(78.9%)の減少、経常利益は3億21百万円と前年同四半期と比べ13億20百万円(80.4%)の減少、当四半期純利益は2億円と前年同四半期と比べ8億68百万円(81.2%)の減少となりました。
(2) 財政状態の分析