営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年12月31日
- 26億3100万
- 2014年12月31日 -69.06%
- 8億1400万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のもと、当社は業績の確保に向けて主力製品の人工腎臓用透析剤キンダリーをはじめとした人工透析関連製商品を中心に販売促進を図り、また、新規取引先の開拓に取り組むなど営業活動に邁進してまいりました。2015/02/10 9:54
その結果、当第3四半期累計期間の業績につきましては、売上高は362億57百万円と前年同四半期と比べ16億80百万円(4.4%)の減少となり、また利益面でも売上原価率の上昇等に伴い、営業利益は8億14百万円と前年同四半期と比べ18億17百万円(69.1%)の減少、経常利益は7億23百万円と前年同四半期と比べ19億28百万円(72.7%)の減少、四半期純利益は5億円と前年同四半期と比べ12億16百万円(70.9%)の減少となりました。
(2) 財政状態の分析