建物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 97億5100万
- 2020年3月31日 +0.97%
- 98億4600万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額の「その他」は、工具、器具及び備品、リース資産の合計であります。2020/06/26 13:13
2 賃貸中の土地1,022百万円(2,294㎡)、建物及び構築物719百万円が含まれております。
3 上記以外に建物等を賃借しております。年間賃借料は648百万円であります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/06/26 13:13
建物 2~50年
機械及び装置 2~10年 - #3 固定資産除却損の注記
- ※7 固定資産除却損のうち主なものは、次のとおりであります。2020/06/26 13:13
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物 0百万円 4百万円 機械及び装置 14 〃 7 〃 - #4 担保に供している資産の注記
- (1) 城東・岡山・茨城工場工場財団2020/06/26 13:13
上記物件に対応する債務前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 建物 7,748百万円 7,879百万円 構築物 288 〃 275 〃
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 2 当期増加額の主なものは、次のとおりであります。2020/06/26 13:13
3 当期減少額の主なものは、次のとおりであります。建物 城東工場 医薬品製造設備 463百万円 機械及び装置 城東工場 医薬品製造装置 2,830百万円
- #6 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
- 2 期中増減額のうち、前事業年度の主な増加額は、道修町ビルの空調設備の更新(32百万円)であります。当事業年度の主な減少額は、大阪市旧社員寮の売却(32百万円)であります。2020/06/26 13:13
3 期末の時価の算定方法として、主要な物件については、社外の不動産鑑定士による不動産鑑定評価書に基づく金額であり、それ以外は重要性が乏しいと判断されるため、土地については路線価等「容易に入手できる評価額」、建物については「適正な帳簿価額」であります。 - #7 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- 石綿障害予防規則に基づく調査対策義務等2020/06/26 13:13
社有の建物の解体時におけるアスベスト除去費用等であります。
(2) 当該資産除去債務の金額の算定方法