建物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 98億4600万
- 2021年3月31日 -5.12%
- 93億4200万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 帳簿価額の「その他」は、工具、器具及び備品、リース資産の合計であります。2021/06/29 13:08
2 賃貸中の土地985百万円(1,912㎡)、建物及び構築物701百万円が含まれております。
3 上記以外に建物等を賃借しております。年間賃借料は623百万円であります。 - #2 固定資産除却損の注記
- ※5 固定資産除却損のうち主なものは、次のとおりであります。2021/06/29 13:08
前事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物 4百万円 1百万円 機械及び装置 7 〃 2 〃 - #3 担保に供している資産の注記
- (1) 城東・岡山・茨城工場工場財団2021/06/29 13:08
上記物件に対応する債務前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 建物 7,879百万円 7,470百万円 構築物 275 〃 262 〃
- #4 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
- 2 期中増減額のうち、前事業年度の主な減少額は、大阪市旧社員寮の売却(32百万円)であります。当事業年度の主な減少額は、札幌市駐車場の売却(36百万円)であります。2021/06/29 13:08
3 期末の時価の算定方法として、主要な物件については、社外の不動産鑑定士による不動産鑑定評価書に基づく金額であり、それ以外は重要性が乏しいと判断されるため、土地については路線価等「容易に入手できる評価額」、建物については「適正な帳簿価額」であります。 - #5 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- 石綿障害予防規則に基づく調査対策義務等2021/06/29 13:08
社有の建物の解体時におけるアスベスト除去費用等であります。
(2) 当該資産除去債務の金額の算定方法 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 主な耐用年数は以下のとおりであります。2021/06/29 13:08
建物 2~50年
機械及び装置 2~10年