仕掛品
個別
- 2025年3月31日
- 4300万
- 2025年9月30日 +102.33%
- 8700万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、中間財務諸表(連結)
- (棚卸資産の評価方法の変更)2025/11/12 12:08
棚卸資産の評価方法は、従来、商品、製品、原材料、貯蔵品については先入先出法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)、仕掛品については移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しておりましたが、当中間会計期間より総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)に変更しております。
この評価方法の変更は、当期よりERPの導入を契機として、棚卸資産の調達価格変動による評価及び期間損益計算をより迅速かつ適正な計算とするために行ったものであります。