無形固定資産
連結
- 2013年7月31日
- 4億5400万
- 2014年7月31日 +26.43%
- 5億7400万
個別
- 2013年7月31日
- 4億5200万
- 2014年7月31日 +26.55%
- 5億7200万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース物件の取得価額相当額、減価償却累計額相当額及び期末残高相当額2014/10/30 9:13
なお、取得価額相当額は、未経過リース料期末残高が有形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定しております。(単位:百万円) 工具、器具及び備品 313 273 40 無形固定資産その他 105 105 ― 計 419 379 40
なお、取得価額相当額は、未経過リース料期末残高が有形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定しております。(単位:百万円) 工具、器具及び備品 199 180 19 無形固定資産その他 ― ― ― 計 199 180 19 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2014/10/30 9:13 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 財政状態の分析2014/10/30 9:13
当連結会計年度末の財政状態は、前連結会計年度末と比較して、総資産は45億1千4百万円増加し1,052億3千6百万円となりました。流動資産は3億3千3百万円増加して457億円となり、固定資産は41億8千万円増加して595億3千5百万円となりました。固定資産の増加の主な要因は東京第二流通センターのリース資産(建物)の取得31億円及び長期預金15億円等によるものであります。この結果、有形固定資産は27億3千1百万円増加し352億1千4百万円、無形固定資産は1億1千9百万円増加し5億7千4百万円、投資その他の資産は13億2千9百万円増加し237億4千6百万円となりました。流動資産は現金及び預金が25億5千2百万円減少し211億4千6百万円、受取手形及び売掛金が2億7千2百万円増加し122億9千1百万円、有価証券が23億4千3百万円増加し54億6百万円、たな卸資産が3億5千1百万円増加し58億9千6百万円となりました。
負債については、30億6千2百万円増加し167億4千5百万円でリース債務の増加33億6千3百万円が主な要因でありました。