受取手形
個別
- 2016年7月31日
- 2億4600万
- 2017年7月31日 -24.39%
- 1億8600万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、前連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形が、前連結会計年度末残高に含まれております。2017/10/30 9:03
前連結会計年度(平成28年7月31日) 当連結会計年度(平成29年7月31日) 受取手形及び売掛金 35百万円 ―百万円 その他 13百万円 ―百万円 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2017/10/30 9:03
流動資産は、前連結会計年度末と比較して、16億3千6百万円減少し、495億1千8百万円となりました。これは主に、有価証券が34億6千3百万円増加したものの、現金及び預金が37億7千3百万円、受取手形及び売掛金が13億9百万円それぞれ減少したこと等によるものであります。
固定資産は、前連結会計年度と比較して、9億6千万円増加し、573億7千7百万円となりました。これは主に、投資有価証券が15億5千3百万円減少したものの、長期前払費用が20億1千9百万円増加したこと等によるものであります。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク並びにリスク管理体制2017/10/30 9:03
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されており、当該リスクに関しては、与信管理規定に沿って取引先ごとの期日管理及び残高管理を行いリスク低減を図っております。
有価証券及び投資有価証券は、余剰資金を運用する目的とした金融資産であり、市場価格の変動リスクに晒されていますが、定期的に時価や発行体の財務状況等を把握しております。