- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
「OTC事業」は、OTC医薬品、医薬部外品、食品及び化粧品等の研究開発、製造及び販売をしております。「医薬事業」は、医療用医薬品の研究開発、製造及び販売をしております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2019/04/26 9:21- #2 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社6社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、中間純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2 持分法の適用に関する事項
2019/04/26 9:21- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社名
㈱ビーアンドエイチサトウ
佐藤製薬(香港)有限公司
SATO PHARMACEUTICAL (Singapore) PTE.,LTD.
SATO PHARMACEUTICAL (U.S.A.) INC.
SATO PHARMACEUTICAL (CANADA) INC.
SATO GmbH (GERMANY)
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社6社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、中間純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも中間連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2019/04/26 9:21 - #4 収益及び費用の計上基準
- 益及び費用の計算基準
出荷基準により売上高を計上しておりますが、一部の取引については回収期限到来基準により割賦販売売上高を計上しております。
割賦販売の契約期間は2ヶ月から10ヶ月であり、中間会計期間末割賦売掛金残高に対して売上利益率により割賦利益繰延勘定を計上しております。2019/04/26 9:21 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/04/26 9:21 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況の中、当社グループはOTC医薬品を中心としたヘルスケア事業の体制強化、医療用医薬品事業及び海外事業の拡大をテーマに推進してまいりました。
この結果、売上高は229億6千4百万円(前年同期比8.9%増)となり、売上原価は89億2千4百万円(前年同期比10.1%増)、販売費及び一般管理費は125億4千4百万円(前年同期比1.0%増)となりました。売上が好調に推移したことに加え、販売費及び一般管理費の効率的活用に努めました結果、経常利益は14億6千8百万円(前年同期比99.6%増)、親会社株主に帰属する中間純利益11億7千6百万円(177.4%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
2019/04/26 9:21- #7 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
4 収益及び費用の計算基準
出荷基準により売上高を計上しておりますが、一部の取引については回収期限到来基準により割賦販売売上高を計上しております。
割賦販売の契約期間は2ヶ月から10ヶ月であり、中間会計期間末割賦売掛金残高に対して売上利益率により割賦利益繰延勘定を計上しております。
2019/04/26 9:21- #8 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 益及び費用の算定基準
出荷基準により売上高を計上しておりますが、一部の取引については回収期限到来基準により割賦販売売上高を計上しております。
割賦販売の契約期間は2ヶ月から10ヶ月であり、中間連結会計期間末割賦売掛金残高に対して売上利益率により割賦利益繰延勘定を計上しております。2019/04/26 9:21