純資産
連結
- 2018年7月31日
- 893億4900万
- 2019年1月31日 +0.88%
- 901億3700万
- 2019年7月31日 +0.84%
- 908億9400万
- 2020年1月31日 +1.65%
- 923億9100万
個別
- 2018年7月31日
- 885億
- 2019年1月31日 +0.85%
- 892億5600万
- 2019年7月31日 +0.83%
- 899億9800万
- 2020年1月31日 +1.58%
- 914億2000万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6) 中間連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の中間財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2020/04/28 11:29
外貨建金銭債権債務は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産、負債及び収益費用については在外連結子会社の中間決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、負債合計は前連結会計年度末と比較して、6億9千万円減少し、212億1千9百万円となりました。2020/04/28 11:29
(純資産)
純資産合計は、前連結会計年度末と比較して、14億9千7百万円増加し、923億9千1百万円となりました。これは主に、利益剰余金が14億1千4百万円増加したこと等によるものであります。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/04/28 11:29
中間会計期間末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 間連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の中間財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産、負債及び収益費用については在外連結子会社の中間決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2020/04/28 11:29 - #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2020/04/28 11:29
(注) 潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(2019年7月31日) 当中間連結会計期間(2020年1月31日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(百万円) 90,894 92,391 普通株式に係る中間期末(期末)の純資産額(百万円) 90,894 92,391