純資産
連結
- 2019年7月31日
- 908億9400万
- 2020年7月31日 +1.88%
- 926億100万
- 2021年7月31日 +0.78%
- 933億2500万
個別
- 2019年7月31日
- 899億9800万
- 2020年7月31日 +1.84%
- 916億5300万
- 2021年7月31日 +0.63%
- 922億2700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
(イ)満期保有目的の債券
償却原価法(定額法)
(ロ)その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
② デリバティブ
時価法
③ たな卸資産
総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/10/29 11:34 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、負債合計は前連結会計年度末と比較して、11億5千2百万円減少し、185億8千万円となりました。2021/10/29 11:34
(純資産)
純資産合計は、前連結会計年度末と比較して、7億2千4百万円増加し、933億2千5百万円となりました。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2021/10/29 11:34
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2021/10/29 11:34
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産、負債及び収益費用については在外連結子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(6) 重要なヘッジ会計の方法 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2021/10/29 11:34
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2021/10/29 11:34
3 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(2020年7月31日) 当連結会計年度(2021年7月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 92,601 93,325 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) 92,601 93,325