無形固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 1390万
- 2016年9月30日 -15.78%
- 1170万
個別
- 2016年3月31日
- 1365万
- 2016年9月30日 -15.48%
- 1154万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2016/12/26 13:32 - #2 減価償却額の注記
- 5.減価償却実施額2016/12/26 13:32
前中間会計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日) 当中間会計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) 有形固定資産 13,573千円 11,427千円 無形固定資産 2,283 2,113 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 7年~50年
機械及び装置 2年~8年
車輌運搬具 2年~4年
工具器具備品 4年~15年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
ニ 長期前払費用
法人税法に規定する償却期間に対応する均等償却をしております。2016/12/26 13:32