日本ケミファ(4539)の売上高 - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 1億8700万
- 2014年6月30日 -65.24%
- 6500万
- 2015年6月30日 +147.69%
- 1億6100万
- 2016年6月30日 -19.88%
- 1億2900万
- 2017年6月30日 -5.43%
- 1億2200万
- 2018年6月30日 +95.9%
- 2億3900万
- 2019年6月30日 -62.76%
- 8900万
- 2020年6月30日 -44.94%
- 4900万
- 2021年6月30日 +302.04%
- 1億9700万
- 2022年6月30日 +7.11%
- 2億1100万
- 2023年6月30日 +13.27%
- 2億3900万
- 2024年6月30日 +22.59%
- 2億9300万
- 2025年6月30日 +1.02%
- 2億9600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/10 10:01
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 薬品事業2023/08/10 10:01
アレルギースクリーニング機器・試薬「ドロップスクリーン」の国内普及が順調に進んでおり、臨床検査薬の売上高は924百万円(前年同期比53.6%増)と当第1四半期連結累計期間においても引き続き増収基調のもと推移しております。
一方で、ジェネリック医薬品については前期に生じた出荷調整の影響は出荷調整品目数の減少に伴い改善してきており、加えて近年発売品の売上寄与がありましたが、2023年4月に実施された薬価の中間年改定の影響が大きく、売上高は5,674百万円(前年同期比16.2%減)となりました。また、主力品・新薬の売上高についても、中間年改定の影響により、336百万円(前年同期比5.9%減)となりました。