4539 日本ケミファ

4539
2026/07/17
時価
69億円
PER 予
97.87倍
2010年以降
赤字-52.5倍
(2010-2026年)
PBR
0.3倍
2010年以降
0.26-2.23倍
(2010-2026年)
配当 予
3.09%
ROE 予
0.31%
ROA 予
0.12%
資料
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日本ケミファ(4539)の売上高 - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
11億8000万
2013年6月30日 -84.15%
1億8700万
2013年9月30日 +226.2%
6億1000万
2013年12月31日 +26.89%
7億7400万
2014年3月31日 +58.14%
12億2400万
2014年6月30日 -94.69%
6500万
2014年9月30日 +524.62%
4億600万
2014年12月31日 +65.76%
6億7300万
2015年3月31日 +43.54%
9億6600万
2015年6月30日 -83.33%
1億6100万
2015年9月30日 +262.73%
5億8400万
2015年12月31日 +25.51%
7億3300万
2016年3月31日 +64.8%
12億800万
2016年6月30日 -89.32%
1億2900万
2016年9月30日 +286.82%
4億9900万
2016年12月31日 +25.25%
6億2500万
2017年3月31日 +91.36%
11億9600万
2017年6月30日 -89.8%
1億2200万
2017年9月30日 +276.23%
4億5900万
2017年12月31日 +56.43%
7億1800万
2018年3月31日 +62.67%
11億6800万
2018年6月30日 -79.54%
2億3900万
2018年9月30日 +134.31%
5億6000万
2018年12月31日 +52.5%
8億5400万
2019年3月31日 +102.11%
17億2600万
2019年6月30日 -94.84%
8900万
2019年9月30日 +297.75%
3億5400万
2019年12月31日 +68.08%
5億9500万
2020年3月31日 +117.14%
12億9200万
2020年6月30日 -96.21%
4900万
2020年9月30日 +516.33%
3億200万
2020年12月31日 +125.17%
6億8000万
2021年3月31日 +78.09%
12億1100万
2021年6月30日 -83.73%
1億9700万
2021年9月30日 +143.65%
4億8000万
2021年12月31日 +54.58%
7億4200万
2022年3月31日 +39.49%
10億3500万
2022年6月30日 -79.61%
2億1100万
2022年9月30日 +108.06%
4億3900万
2022年12月31日 +63.78%
7億1900万
2023年3月31日 +44.37%
10億3800万
2023年6月30日 -76.97%
2億3900万
2023年9月30日 +128.45%
5億4600万
2023年12月31日 +55.49%
8億4900万
2024年3月31日 +34.98%
11億4600万
2024年6月30日 -74.43%
2億9300万
2024年9月30日 +113.99%
6億2700万
2024年12月31日 +53.91%
9億6500万
2025年3月31日 +30.98%
12億6400万
2025年6月30日 -76.58%
2億9600万
2025年9月30日 +98.65%
5億8800万
2025年12月31日 +46.26%
8億6000万
2026年3月31日 +44.42%
12億4200万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)15,93233,090
税金等調整前当期純利益又は税金等調整前中間純利益(百万円)205221
2026/06/15 11:58
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、「医薬品事業」は医療用医薬品の製造・販売を主に行っております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2026/06/15 11:58
#3 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
㈱メディセオ5,939医薬品事業
2026/06/15 11:58
#4 会計方針に関する事項(連結)
主に医療用医薬品、臨床検査用の試薬及び機械の製造・販売を行っております。製品を顧客に供給することを履行義務としており、原則として製品の引渡時点において支配が顧客に移転して履行義務が充足されると判断していることから、当時点において収益を認識しておりますが、出荷時点から当該製品の支配が顧客に移転される時までの期間が通常の期間である場合には、出荷時点に収益を認識しております。
医療用医薬品の販売契約については、取引数量等に基づく変動対価が含まれており、顧客に支払う変動対価を売上高から控除しております。
変動対価の見積りは、類似した同種の契約が多数あることから過去の実績に基づき顧客に支払う対価を見積り、売上高から控除し返金負債を計上しております。
2026/06/15 11:58
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2026/06/15 11:58
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/15 11:58
#7 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
社グループを主要な取引先とする者又はその業務執行者
(注)当社グループを主要な取引先とする者とは、当社グループに対して製品又はサービスを提供している取引先グループ(直接の取引先、その親会社及び子会社並びに当該親会社の子会社から成る企業集団をいう。以下同じ)であって、直近事業年度における取引額が、当該グループの年間連結売上高の2%を超える者2026/06/15 11:58
#8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
① 医薬品事業
アレルギースクリーニング機器・試薬「ドロップスクリーン」は、患者さんや医療機関からの高評価を背景に順調に普及が進んでいることにより、当期には国内累計設置台数が1,800台を超え、臨床検査薬の売上高は5,436百万円(前年同期比11.3%増)と堅調に推移しました。
ジェネリック医薬品は、拡販に注力する製品への選択と集中や、近年発売品の寄与、長期収載品の選定療養開始に伴う一部製品切り替えなどにより、売上高は24,396百万円(前年同期比1.8%増)となりました。また、主力品・新薬の売上高については、薬価改定の影響などにより、968百万円(前年同期比25.7%減)となり、ジェネリック医薬品と主力品・新薬を合わせた医療用医薬品の売上高は25,364百万円(前年同期比0.4%増)となりました。
2026/06/15 11:58
#9 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
当社では、埼玉県その他の地域において、賃貸施設等を有しております。
2025年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は△0百万円(主な賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上であります。
2026年3月期における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は△2百万円(主な賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。
2026/06/15 11:58
#10 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
② 当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出に用いた主要な仮定
課税所得の見積りの基礎となる中期経営計画における主要な仮定は、医薬品売上高における薬価改定率及び販売数量見込、加えて臨床検査薬売上高における販売数量見込の予測であります。薬価改定率は、過去の改定実績及び薬務行政の動向を勘案して見積もっております。医薬品及び臨床検査薬の販売数量見込は、販売数量実績に基づく伸長率や販売提携先からの情報を基礎として予測しております。
③ 翌事業年度の財務諸表に与える影響
2026/06/15 11:58
#11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等)3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報」に記載しております。
2026/06/15 11:58

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