営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 17億1900万
- 2015年9月30日 -21.82%
- 13億4400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、安全性試験の受託等、ヘルスケア事業及び不動産賃貸事業を含んでおります。2015/11/13 9:31
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、安全性試験の受託等、ヘルスケア事業及び不動産賃貸事業を含んでおります。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/11/13 9:31 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 医薬品事業のうちジェネリック医薬品については、前期に引き続きDPC病院を中心とした需要拡大を取り込み、自社販売は前年同期比10.4%の増収となった一方、同業他社向けの導出売上は前年上期に受注が集中した反動を受け前年同期比60.3%の減収となり、受託を含めたジェネリック医薬品売上高は14,623百万円(前年同期比2.0%増)となりました。また主力品については、ジェネリック医薬品への置換などにより、前年同期比13.3%の減収となりました。2015/11/13 9:31
これらの結果、医薬品事業全体の売上高は16,901百万円(前年同期比1.0%減)、営業利益は1,329百万円(前年同期比22.3%減)となりました。
② その他